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カスタマーレビュー
おすすめ度:
アセンション用の「知恵袋」的なもの。手元に置いておきたい。
(2008-10-10)
本著は改訂前から知っていたのだが、読み始めたのは今年に入ってから。
全体をまずざっと見てみると、プラスのものとマイナスのものを、更にもうひとつ上の視点から俯瞰して包含する、という高度に抽象的な視点があることに驚く。
故に、他を排斥することもなく、本著の著者や内容、高次元の存在たちへの依存を招くような、破綻した表現も一切ない。
その上で、我々ライトワーカー(霊的なことに関わる人々)の現実の問題点、たとえば肉体や精神の不調、日々の生活の困難などへの解説と対処法が的確かつ明確に記されている。
アセンション本というと、このあたりが大ざっぱ、かつ混乱しているものが多くて、結局役に立たないものばかり、という印象のものが多いように思うので、これには大変驚かされた。
結論を先にいってしまえば、とても有用な著作である。
アセンションだけでなく、霊的なことに関わる人なら必ず一冊持っておいたほうがいい。知識だけでも知っておくと、他のアセンション本と比較検討する上でも貴重な予備知識となる。
概要は、このアセンション時代に生きる我々が体験する、様々な変容が原因で起こる不調への対処法に、一番多くのページが割かれている。
他、霊的に目覚めた後の段階をそれぞれ詳しく説明したり、変容をスムーズに進めていくための手助けとなる「言葉(祈り)」「ポーション」「オイル」などの使い方や解説である。
基本的に、祈りの形の言葉によって自分自身をアセンションに対応させたり、あるいは現実的に自分の心身や家、仕事場などに結界状のものを張ったり浄化したり・・・が本著から得られるメインツールになる。
ポーションとオイルは、著者に関わる関連団体(アメリカ)や、ナチュラルスピリットのサイトなどから購入できる有料のツールだ。
有料ツールに関しては、私はアメリカから輸入したが、使い勝手も良いし、本著で述べられている効果を得ているので満足している。
まあ、どうせならこれらの有料ツールの効果も、「祈り」ですべて行えるような形態でのツール開発もできたのではないかという気持ちは、最後まで残る。まあこれは仕方がないか。
近年、国内外でアセンションに関する書籍が多く出回っているが、そこで語られる概念や知識、分類方法などはそれぞれ独自のものが多く、収拾がついていない、というのが現状である。
そこのところは本著も変わりないので、読み進めていくなら注意されたし。
ライトワーカー
(2008-05-17)
この本に 出会うまでの宇宙感は すごく抽象的イメージしかなくて、使命についてピンとこない、魂の旅人状態でした。 それから1、2週間の間に5、6冊スピリチュアルな本や、皆様のブログを読み、アセンションは本当の事だったと実感致しました 。 いろいろな解釈があり真実とは…なにか、と感じさせられました。 この本によると ライトワーカーは7、800万人の方が転生されているとの事でした。 私的に感じたのは、この時代に生まれてきた人は、全て何らかの使命があるのかな?と…思いました。 ライトワーカーであるか ないかと言うことより、ひとりひとりに 役割があり、チャネルするかた 導く方、愛を伝える方、愛を受け取る方、そしてひとりひとりが全ての生命とつながっていると知る…全て、この時代に生まれてきた人々に使命があり、思い出すか、出さないかの自由選択の中で、生きているような気がしました。 宇宙の大いなる計画の中に 生きている事を思い出す事。 全ての人々(自己を含む)とつながりなく 使命は 果たされないような…そんな気がします。 この本に出会い、そう感じました。 皆様 全てが素晴らしい存在である事を本を通じて、思い出しました。 愛をもって 使命を果たしていただければ…と願います。 そして『愛』という素晴らしいプラスエネルギーを、全ての方が 持っておられる事を 思い出していただければ…。 そう全ての人々に願います。
ライトボディを感じたい
(2008-03-14)
いまわたしはアセンションについてとっても関心が高まってきていて、それに関する本をむさぼるように読んでいます(正直なところ全部を購入する余裕がないので図書館で借りる場合もありますが)
この本はタイトルに惹かれて手に取りました。自分の中にライトボディがあってそれを目覚めさせることができると聞いただけでも希望の光のようなものが体に感じられるのは私の思い込みかもしれませんが、思い込みもひとつのイメージなら少しパワーを持っていると思いますので、楽しい思い込みでワークを続けていきたいと思います。
アセンションがきてもこなくても、それらの成果は人生に役立つと思います
カルマを解放しましょう!
(2008-01-30)
著者のアリエルは、
地球(を含む383の惑星)のアセンション過程をサポートしている大天使です。
本書はライトボディに関する内容以外にも、多くの重要情報を含んでいます。
例えば、1989年9月に地球が「人類への敵対パターンを解放した」為に、
終末におけるカタストロフィ(地球による人類への報復的な大災害)の多くが
回避されたそうです。
また、黙示録も起こらないとのこと(一時期は危なかったようですが)。
黙示録や日月神示といった終末予言、警告書の類を読んで
悲嘆にくれていた方(私もそうです)には朗報ではないでしょうか。
どちらかが間違っているということではなく、
予言時点では避けられない筈であった事態を避けることができた、
ということだと私は理解しています。
また、この本にはカルマの解放に役立つ強力なツールが収録されています。
(このツールは「アセンション・ハンドブック」にも収録されています)
アセンションの準備はまだまだという方も、
どちらかの本に早く目を通し、
早々にカルマを解放されることを強くお薦めします。
そろそろ時代的に必要なくなると思う
(2007-07-23)
本によれば、この惑星全体の変異のプロセスは1988年の3月に開始されたのだそうです。開始から20年が経とうとしています。
「いま何が起こっているの?」というより「いままでの変化はなんだったの?」と思う人のための本ですね。
おすすめ度:
アセンション用の「知恵袋」的なもの。手元に置いておきたい。
本著は改訂前から知っていたのだが、読み始めたのは今年に入ってから。
全体をまずざっと見てみると、プラスのものとマイナスのものを、更にもうひとつ上の視点から俯瞰して包含する、という高度に抽象的な視点があることに驚く。
故に、他を排斥することもなく、本著の著者や内容、高次元の存在たちへの依存を招くような、破綻した表現も一切ない。
その上で、我々ライトワーカー(霊的なことに関わる人々)の現実の問題点、たとえば肉体や精神の不調、日々の生活の困難などへの解説と対処法が的確かつ明確に記されている。
アセンション本というと、このあたりが大ざっぱ、かつ混乱しているものが多くて、結局役に立たないものばかり、という印象のものが多いように思うので、これには大変驚かされた。
結論を先にいってしまえば、とても有用な著作である。
アセンションだけでなく、霊的なことに関わる人なら必ず一冊持っておいたほうがいい。知識だけでも知っておくと、他のアセンション本と比較検討する上でも貴重な予備知識となる。
概要は、このアセンション時代に生きる我々が体験する、様々な変容が原因で起こる不調への対処法に、一番多くのページが割かれている。
他、霊的に目覚めた後の段階をそれぞれ詳しく説明したり、変容をスムーズに進めていくための手助けとなる「言葉(祈り)」「ポーション」「オイル」などの使い方や解説である。
基本的に、祈りの形の言葉によって自分自身をアセンションに対応させたり、あるいは現実的に自分の心身や家、仕事場などに結界状のものを張ったり浄化したり・・・が本著から得られるメインツールになる。
ポーションとオイルは、著者に関わる関連団体(アメリカ)や、ナチュラルスピリットのサイトなどから購入できる有料のツールだ。
有料ツールに関しては、私はアメリカから輸入したが、使い勝手も良いし、本著で述べられている効果を得ているので満足している。
まあ、どうせならこれらの有料ツールの効果も、「祈り」ですべて行えるような形態でのツール開発もできたのではないかという気持ちは、最後まで残る。まあこれは仕方がないか。
近年、国内外でアセンションに関する書籍が多く出回っているが、そこで語られる概念や知識、分類方法などはそれぞれ独自のものが多く、収拾がついていない、というのが現状である。
そこのところは本著も変わりないので、読み進めていくなら注意されたし。
ライトワーカー
この本に 出会うまでの宇宙感は すごく抽象的イメージしかなくて、使命についてピンとこない、魂の旅人状態でした。 それから1、2週間の間に5、6冊スピリチュアルな本や、皆様のブログを読み、アセンションは本当の事だったと実感致しました 。 いろいろな解釈があり真実とは…なにか、と感じさせられました。 この本によると ライトワーカーは7、800万人の方が転生されているとの事でした。 私的に感じたのは、この時代に生まれてきた人は、全て何らかの使命があるのかな?と…思いました。 ライトワーカーであるか ないかと言うことより、ひとりひとりに 役割があり、チャネルするかた 導く方、愛を伝える方、愛を受け取る方、そしてひとりひとりが全ての生命とつながっていると知る…全て、この時代に生まれてきた人々に使命があり、思い出すか、出さないかの自由選択の中で、生きているような気がしました。 宇宙の大いなる計画の中に 生きている事を思い出す事。 全ての人々(自己を含む)とつながりなく 使命は 果たされないような…そんな気がします。 この本に出会い、そう感じました。 皆様 全てが素晴らしい存在である事を本を通じて、思い出しました。 愛をもって 使命を果たしていただければ…と願います。 そして『愛』という素晴らしいプラスエネルギーを、全ての方が 持っておられる事を 思い出していただければ…。 そう全ての人々に願います。
ライトボディを感じたい
いまわたしはアセンションについてとっても関心が高まってきていて、それに関する本をむさぼるように読んでいます(正直なところ全部を購入する余裕がないので図書館で借りる場合もありますが)
この本はタイトルに惹かれて手に取りました。自分の中にライトボディがあってそれを目覚めさせることができると聞いただけでも希望の光のようなものが体に感じられるのは私の思い込みかもしれませんが、思い込みもひとつのイメージなら少しパワーを持っていると思いますので、楽しい思い込みでワークを続けていきたいと思います。
アセンションがきてもこなくても、それらの成果は人生に役立つと思います
カルマを解放しましょう!
著者のアリエルは、
地球(を含む383の惑星)のアセンション過程をサポートしている大天使です。
本書はライトボディに関する内容以外にも、多くの重要情報を含んでいます。
例えば、1989年9月に地球が「人類への敵対パターンを解放した」為に、
終末におけるカタストロフィ(地球による人類への報復的な大災害)の多くが
回避されたそうです。
また、黙示録も起こらないとのこと(一時期は危なかったようですが)。
黙示録や日月神示といった終末予言、警告書の類を読んで
悲嘆にくれていた方(私もそうです)には朗報ではないでしょうか。
どちらかが間違っているということではなく、
予言時点では避けられない筈であった事態を避けることができた、
ということだと私は理解しています。
また、この本にはカルマの解放に役立つ強力なツールが収録されています。
(このツールは「アセンション・ハンドブック」にも収録されています)
アセンションの準備はまだまだという方も、
どちらかの本に早く目を通し、
早々にカルマを解放されることを強くお薦めします。
そろそろ時代的に必要なくなると思う
本によれば、この惑星全体の変異のプロセスは1988年の3月に開始されたのだそうです。開始から20年が経とうとしています。
「いま何が起こっているの?」というより「いままでの変化はなんだったの?」と思う人のための本ですね。
