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ハトホルの書―アセンションした文明からのメッセージ
トム・ケニオン,ヴァージニア・エッセン,紫上 はとる/ ナチュラルスピリット
グループ:Book /ランキング:14918
価格:¥ 2,625
発売日:2003-03 /只今品切れ中
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
NESARAとアセンション
(2008-10-08)
大変素晴らしい内容です。他のお薦めの本としては「世界を変えるNESARAの謎」です。P.154に<チャネリングによるNESARA>という項目がありますので必見です。チャネリングによってNESARA情報がもたらされている事がP170まで書かれています。日本ではまだまだ社会現象化していませんが、欧米などの先進国を中心に、世界ではNESARA公布要求デモが起きているようです。NESARA法は2000年3月9日にアメリカ議会で秘密裏に可決され、10月10日には前クリントン大統領によって署名・承認されています。世界中の各国民の意識がスピリチュアルに基づいたNESARAに一点集中すれば、思考がNESARAを現実のものにし、素敵な世界を創造できると思うとワクワクします。アセンションの強い味方になってくれると思います。現在サブプライム問題が発生中です。多くの本で高次の存在が、一部の富める人間による地球支配は終焉に向かっていると言っています。スピリチュアルに基づいたNESARA公布を祈り、瞑想し、地球を癒し、みんなでアセンションしましょう。
エクササイズの紹介が素晴しい
(2008-09-23)
表紙が一風変わっていて、独特の雰囲気があり、
抵抗がある一方で読んでみたいという欲求がでました。
読んでいるうちにハトホルに興味がわき、
どんな姿をしてるんだろうと思うようになり
今ではこの表紙に感謝です。
教科書の様な外見ですが、
そのまま私の精神世界の教科書となりました。
やさしい口調で語られるその文章は実に素晴しいです。
生命力を高めるための日常のエクササイズが書かれています。
イメージしやすいように図解もあり実に親切です。
すぐに身につくものではないですが、
手が届かないと思わせない内容のエクササイズです。
霊的エゴな意見のぶつかり合いが
精神世界関連の掲示板でよく見られます。
そんな人にはこの本をぜひ読んでもらいたいです。
霊的エゴについも書かれています。
落ち着く!!
(2008-08-30)
アセンションて、よくはわからない人間ですが、読んでいて落ち着き
ます。
正直な話、一度で理解するのは内容的に難しいと思います。
が、二回読んで“そういうことか”と…。
“落ち着く”にはハトホルが知的で穏やかで愛情深いところに理由
がありそうです。(この“愛情深い”という表現は非常に平板なので
物足りなさを覚えるのですが…。)
私が興味を覚えたのは、量子論を含め、私たちの今日の科学の発達
段階がどの程度なのか充分理解しており、もっと高位の科学的見地
による霊的知識の解釈を与えてくれているところです。
以上の理由から個人的にはハトホルの存在の信憑性は高い、と思って
いますが、そんなことはどうでもいいことです。内容が心に沁み入り
“与えられた生をもっともっと大事に生きよう!!”と思いました。
呼吸法はもちろんですが、特にこの書のエッセンスの部分“私に何が
できるか?”を かたときも忘れずに毎日を送りたいものです。
同じ趣旨を“シルバーバーチ”では文系で、こちらは理系で述べ
ています。
こむずかしいけれど、個人的にはこちらの方が好きです。
座右の書です
(2008-08-15)
アセンション関係のチャネリング本としては、レビュー数も多く
しかも高評価の本なので、興味はあったのですが、
ハトホルという名があまりに無名で、表紙もなんだか気色悪いので、
インベーダーのオカルト本かなと思い、読むのをためらっていました。
でも、読んでみて大正解でした。というか、夢中で読んでしまいました。
話題が非常に多岐にわたり、しかも分かりやすい!
それというのもハトホルへの質問を担当しているヴァージニア・エッセン女史が
不明瞭な点を残さないように、明確な答えをハトホルから的確に引き出している
からです。
それこそ、人間の体のことから、感情への対処、アセンションやフラワーオブライフ
についてまで、人類が不思議に思うことを徹底的に聞き出してくれています。
新鮮だったのは、意識の高みに上がったり、アセンションするために、
仕事(職業という意味だけでなく、世界や地域社会へのエネルギーの与え方、
奉仕のし方、知識や技能などの顕在化など)を重要視しているところです。
こういった「仕事」を軽視すると、霊的エゴとなり、謙虚さを欠いた傲慢な
人間になってしまうので、アセンションはできないそうです。
エクササイズも簡単で毎日続けられそうですし、なによりもまず、
繰り返し読んで座右の書としたいと思います。
かなり面白かった
(2008-08-02)
アセンションについて書かれたものだけれど、ゆったりと落ち着いて静かな語り口が印象的だった。地球の現状を語り、これからの次元上昇のために私たちがするとよいエクササイズなども。「私はこの経験から何を得るのか」ではなく「生命の一部としていま私に何ができるか」を問うことが必要だということ。存続の危機に瀕している地球に生きる、わたしたちに必要なメッセージだと思う。
おすすめ度:
NESARAとアセンション
大変素晴らしい内容です。他のお薦めの本としては「世界を変えるNESARAの謎」です。P.154に<チャネリングによるNESARA>という項目がありますので必見です。チャネリングによってNESARA情報がもたらされている事がP170まで書かれています。日本ではまだまだ社会現象化していませんが、欧米などの先進国を中心に、世界ではNESARA公布要求デモが起きているようです。NESARA法は2000年3月9日にアメリカ議会で秘密裏に可決され、10月10日には前クリントン大統領によって署名・承認されています。世界中の各国民の意識がスピリチュアルに基づいたNESARAに一点集中すれば、思考がNESARAを現実のものにし、素敵な世界を創造できると思うとワクワクします。アセンションの強い味方になってくれると思います。現在サブプライム問題が発生中です。多くの本で高次の存在が、一部の富める人間による地球支配は終焉に向かっていると言っています。スピリチュアルに基づいたNESARA公布を祈り、瞑想し、地球を癒し、みんなでアセンションしましょう。
エクササイズの紹介が素晴しい
表紙が一風変わっていて、独特の雰囲気があり、
抵抗がある一方で読んでみたいという欲求がでました。
読んでいるうちにハトホルに興味がわき、
どんな姿をしてるんだろうと思うようになり
今ではこの表紙に感謝です。
教科書の様な外見ですが、
そのまま私の精神世界の教科書となりました。
やさしい口調で語られるその文章は実に素晴しいです。
生命力を高めるための日常のエクササイズが書かれています。
イメージしやすいように図解もあり実に親切です。
すぐに身につくものではないですが、
手が届かないと思わせない内容のエクササイズです。
霊的エゴな意見のぶつかり合いが
精神世界関連の掲示板でよく見られます。
そんな人にはこの本をぜひ読んでもらいたいです。
霊的エゴについも書かれています。
落ち着く!!
アセンションて、よくはわからない人間ですが、読んでいて落ち着き
ます。
正直な話、一度で理解するのは内容的に難しいと思います。
が、二回読んで“そういうことか”と…。
“落ち着く”にはハトホルが知的で穏やかで愛情深いところに理由
がありそうです。(この“愛情深い”という表現は非常に平板なので
物足りなさを覚えるのですが…。)
私が興味を覚えたのは、量子論を含め、私たちの今日の科学の発達
段階がどの程度なのか充分理解しており、もっと高位の科学的見地
による霊的知識の解釈を与えてくれているところです。
以上の理由から個人的にはハトホルの存在の信憑性は高い、と思って
いますが、そんなことはどうでもいいことです。内容が心に沁み入り
“与えられた生をもっともっと大事に生きよう!!”と思いました。
呼吸法はもちろんですが、特にこの書のエッセンスの部分“私に何が
できるか?”を かたときも忘れずに毎日を送りたいものです。
同じ趣旨を“シルバーバーチ”では文系で、こちらは理系で述べ
ています。
こむずかしいけれど、個人的にはこちらの方が好きです。
座右の書です
アセンション関係のチャネリング本としては、レビュー数も多く
しかも高評価の本なので、興味はあったのですが、
ハトホルという名があまりに無名で、表紙もなんだか気色悪いので、
インベーダーのオカルト本かなと思い、読むのをためらっていました。
でも、読んでみて大正解でした。というか、夢中で読んでしまいました。
話題が非常に多岐にわたり、しかも分かりやすい!
それというのもハトホルへの質問を担当しているヴァージニア・エッセン女史が
不明瞭な点を残さないように、明確な答えをハトホルから的確に引き出している
からです。
それこそ、人間の体のことから、感情への対処、アセンションやフラワーオブライフ
についてまで、人類が不思議に思うことを徹底的に聞き出してくれています。
新鮮だったのは、意識の高みに上がったり、アセンションするために、
仕事(職業という意味だけでなく、世界や地域社会へのエネルギーの与え方、
奉仕のし方、知識や技能などの顕在化など)を重要視しているところです。
こういった「仕事」を軽視すると、霊的エゴとなり、謙虚さを欠いた傲慢な
人間になってしまうので、アセンションはできないそうです。
エクササイズも簡単で毎日続けられそうですし、なによりもまず、
繰り返し読んで座右の書としたいと思います。
かなり面白かった
アセンションについて書かれたものだけれど、ゆったりと落ち着いて静かな語り口が印象的だった。地球の現状を語り、これからの次元上昇のために私たちがするとよいエクササイズなども。「私はこの経験から何を得るのか」ではなく「生命の一部としていま私に何ができるか」を問うことが必要だということ。存続の危機に瀕している地球に生きる、わたしたちに必要なメッセージだと思う。
