Special Menu
Category Menu
検 索
QRコード
アイテム詳細
フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密〈第2巻〉
ドランヴァロ メルキゼデク/ ナチュラルスピリット
グループ:Book /ランキング:14087
価格:¥ 3,780
発売日:2005-09 /通常24時間以内に発送
ドランヴァロ メルキゼデク/ ナチュラルスピリット
価格:¥ 3,780
発売日:2005-09 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
The Ancient Secret of the Flower of Life (Ancient Secret of the Flower of Life)
ハートの聖なる空間へ
マカバ瞑想[CD]
サーペント・オブ・ライト
ライトボディの目覚め 改訂新版
The Ancient Secret of the Flower of Life (Ancient Secret of the Flower of Life)
ハートの聖なる空間へ
マカバ瞑想[CD]
サーペント・オブ・ライト
ライトボディの目覚め 改訂新版
カスタマーレビュー
おすすめ度:
出逢ってほんとによかった
(2007-01-21)
この本を理解するには
少なくともアセンションについて本当だと思っていて、
(とりあえずそれについての疑いは横に置いといて)
もっとその情報が知りたい時に非常に有用な1冊だと思う。
スピリチュアルを今からかじった程度でこの本は理解はかなり難しい。とはいえ、
1巻より2巻の方が格段に読み易いのは事実。
まず1巻を先に読まないと意味が全くわからない。
ヒーリングやスピリチュアルも数多くあれど、まずはアセンションや地球(人)のなりたち
等の全体像を、自分なりに理解するためにこそ、この本はオススメ。
自分の中心にいることが必要なんだと感じた。
男性が書いているだけあって、左脳中心とした理解から入って
右脳(女性)の理解へ行くのだが、1巻の訳者あとがきにも書いてあったが
実際に左脳と右脳が統合されたように感じるのがすごい。
エジプトは本当に重要な役割を持っているんだと思う。
(エジプトの黄金の像を日本人が勝手に持ち帰ったというのは衝撃だった。
人類の為に公開して欲しい。)
そして私もドランヴァロさんのアセンションの最終的な結果に共感する。
なんとかしてマカバを回したい(笑)。
(自分のハイアーセルフに教えてもらいたい。)
ドランヴァロさんは本当に普通の人っぽくて、親しみやすく、文章からも誠実さが
伺われる。
私の中ではオリオンやプレアデス、アンドロメダよりも「シリウス」の響きに惹かれるので
もしかしたら私はシリウス系なのかもしれない。
そう思うと、自分が来た?(というか縁の深い)星に関しての書物から入ると
分かりやすいのかも。
「プレアデス」の文字に惹かれた方はプレアデス覚醒への道などいいかもしれません。
上級者向けの内容です。
(2005-11-06)
待ちに待った第2巻!出版社に問い合わせたのは一度ではない。
この世界の本は正しいか正しくないかという視点で読むのではなく、感覚的又は直観的に読むものであると思いますが、論理的過ぎて分かりづらいという特殊な内容の本だ。類書に見られない極めて左脳的な側面が強い。
ピラミッドの真意とこれからのアセンション
(2005-09-04)
地球上にあるすべてのものの幾何学システムについての説明は非常にむずかしく、数学などを究めた専門家でなくてはさっぱり判りません。とくに文系人にとってはさらっとどういうことかがわかる程度の流し読みしかできないでしょう。が、宇宙は完璧にできているというようなことがわかればよいのでは。ピラミッドが過去どのように使われたのか、そして最近に発掘ニュースのスクープは興味深いものが書かれています。ルシファーの物質文明に関する考え方も私たち現代人にはよい疑問が投げかけられており、おもしろい。最後のほうは来るべきアセンションのための瞑想法などが書かれていますが実際にはこのスポンサーが主催するセミナーを受けないと書かれているとおりの実践は難しいと思います。が、これからどう生きていけばいいか、次元が移行するときの状況ってどんな感じ?っている感触がつかめるかもしれません。これからの兆しなど参考になる情報は満載。
おすすめ度:
出逢ってほんとによかった
この本を理解するには
少なくともアセンションについて本当だと思っていて、
(とりあえずそれについての疑いは横に置いといて)
もっとその情報が知りたい時に非常に有用な1冊だと思う。
スピリチュアルを今からかじった程度でこの本は理解はかなり難しい。とはいえ、
1巻より2巻の方が格段に読み易いのは事実。
まず1巻を先に読まないと意味が全くわからない。
ヒーリングやスピリチュアルも数多くあれど、まずはアセンションや地球(人)のなりたち
等の全体像を、自分なりに理解するためにこそ、この本はオススメ。
自分の中心にいることが必要なんだと感じた。
男性が書いているだけあって、左脳中心とした理解から入って
右脳(女性)の理解へ行くのだが、1巻の訳者あとがきにも書いてあったが
実際に左脳と右脳が統合されたように感じるのがすごい。
エジプトは本当に重要な役割を持っているんだと思う。
(エジプトの黄金の像を日本人が勝手に持ち帰ったというのは衝撃だった。
人類の為に公開して欲しい。)
そして私もドランヴァロさんのアセンションの最終的な結果に共感する。
なんとかしてマカバを回したい(笑)。
(自分のハイアーセルフに教えてもらいたい。)
ドランヴァロさんは本当に普通の人っぽくて、親しみやすく、文章からも誠実さが
伺われる。
私の中ではオリオンやプレアデス、アンドロメダよりも「シリウス」の響きに惹かれるので
もしかしたら私はシリウス系なのかもしれない。
そう思うと、自分が来た?(というか縁の深い)星に関しての書物から入ると
分かりやすいのかも。
「プレアデス」の文字に惹かれた方はプレアデス覚醒への道などいいかもしれません。
上級者向けの内容です。
待ちに待った第2巻!出版社に問い合わせたのは一度ではない。
この世界の本は正しいか正しくないかという視点で読むのではなく、感覚的又は直観的に読むものであると思いますが、論理的過ぎて分かりづらいという特殊な内容の本だ。類書に見られない極めて左脳的な側面が強い。
その一方で著者の様々な体験の中にはこの世界の常識を超えているものが多数出てくるので、左脳と右脳のバランスがとても重要だと思う。
この分野に対する基礎的理解がない女性が通読するのも難しいと思いますし、論理的過ぎる男性が素直に読めるとも思えないと言えば良いだろうか。
マカバという概念は、様々な本で取り上げられていましたが、第1巻で概要を知り、第2巻で初めて具体的に知ることができました。
第1巻を読みきった方は必ず読んで欲しいと思いますし、本書を読んで頂いて、できる範囲で実施して頂きたいと思っております。
ドランヴァロが最も伝えたかったのは
@心からの愛情を持つこと
A信じることはどんなことも実現する(限界を設定しているのは自分)
B信じる際に重要なコトは焦点と意図である
C感情バランスが不可欠である
D未来過去ではなく現在に生きる
といった意識の変化の重要性であり、意識の変化がなければ技術は技術に過ぎないということだと感じました。
難しいことはさておき、本書を子どものように楽しんで頂ければと思っています(∩_∩)ありがとうございました。
ピラミッドの真意とこれからのアセンション
地球上にあるすべてのものの幾何学システムについての説明は非常にむずかしく、数学などを究めた専門家でなくてはさっぱり判りません。とくに文系人にとってはさらっとどういうことかがわかる程度の流し読みしかできないでしょう。が、宇宙は完璧にできているというようなことがわかればよいのでは。ピラミッドが過去どのように使われたのか、そして最近に発掘ニュースのスクープは興味深いものが書かれています。ルシファーの物質文明に関する考え方も私たち現代人にはよい疑問が投げかけられており、おもしろい。最後のほうは来るべきアセンションのための瞑想法などが書かれていますが実際にはこのスポンサーが主催するセミナーを受けないと書かれているとおりの実践は難しいと思います。が、これからどう生きていけばいいか、次元が移行するときの状況ってどんな感じ?っている感触がつかめるかもしれません。これからの兆しなど参考になる情報は満載。
