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カスタマーレビュー
おすすめ度:
…う〜ん…感じ方なのか?
(2008-11-15)
読んでる最中、凄い睡魔に何度か襲われ、正直ハラハラしてました(笑)読み終えてから手にビリビリ感有り…耳鳴りなのか『ピィー』と言う音が続き、手に無数の水脹れが出来た。そしたら、五人姉妹なんですが本を読んでいない二番目の姉にも私と一緒で水脹れが手に出来て困ってました(笑)何日間か症状が続いてたんですけど…もう何も起きなくなりました…期待し過ぎたんですね(笑)
この本を読み終えてから『ハトホルの書』を読んだんですけど…こちらの方がある意味ヤバかったですね(笑)部屋の中によくは分からないんですけど…沢山の人が部屋の中をぐるぐる歩き回ってました(笑)ハトホルは感動したし、温かみがありました☆
この本によらず、『本』そのものは全て読み手の心で状況は変わる。生活の為に本の出版もセミナーもやっているのだと思いますし、無償でやられる方は心に余裕がある方々なんだと思われます。どう転んでも皆、神の懐にある存在なのであれば全てを受け入れたら苦と言うものは無くなる様な気さえもします。この本も評価はしたくはなかったんですが、MAX星五ッにしてみました!皆さんの心が一体化なれる日を楽しみにしています!
手が活性化してしまいました
(2008-10-20)
「リコネクション」を読んでいる間、手が活性化してしまいました。
そして、「モルダバイト」を買いました。
正直、大した本ではないと思いました。
(2008-09-22)
レビューにいろんな素晴らしい体験が沢山のっていたので、私も読んでみましたが特に変わった事はありませんでした。 そして、内容は、ヒーリングの力を身につけたい!と思っているひとには、読んでいてイライラさせられる内容だと思います。他の方もおしゃっていますが、重要なところっていうのがほんと、わずか数行で、どうでも良い話ばかりです。
著者は、自分はすごい癒しができると思っているみたいですが、はっきり言って大したことはありません。この人の本を読むなら、私はハリーエドワーズの「霊的治療の解明」という本をオススメします。ハリーエドワーズは、日本では知られて無いものの、イエスキリスト以来、最も人を癒したヒーラーと呼ばれ、その数は、イエスキリストを超えるそうです。
それも、劇的な癒しが起こり、がん、結核、を一瞬でなおし、湾曲した背中も一瞬で正常にもどしたり、言い切れませんが素晴らしいです。
そして、何より彼はそれを無償で行っていたということです。お金をとってしまうと、お金に不自由な人が受けれないから、ということだそうです。この点からも、このリコネクションの著者は、ヒーリングに法外な値段を設定し、お金儲けの手段として使っていることに私は共感もてません。
あと、もう一つ言っておきますが、他の方が言っている、手がびりびりする感覚というのは、人間が皆、持っているエネルギーであり、意識を向けると誰でも感じることができます。それは、リ・コネクションのヒーリングとは関係ないと思われます。
試しに
(2008-08-09)
先日、リコネクティブ・ヒーリングと、リコネクションを受けた時に、 想像していたような体感や効果を実感できず、 ヒーラーの方にすすめられて読みました。
著者のイメージはおしゃべりな人。
正直、論理的な解説本だと思うと次第にイライラしてきます(笑・私だけかもしれませんが)
なので講演で話した内容を文字に起こしたものだと思って、試しに講演を聞きにきたくらいのつもりで読むといいかもしれません。
第一部は著者の生い立ち 第二部は著者の実体験 第三部は実践編 な感じでした。
たしかに私も本を持つ両手がビリビリと痺れてきたり、体が熱くなったりして面白かったです。
ヒーラー志望の方はもちろん、これからリコネを受ける方にも一読されるのをオススメします。
※ただし書店(ブックオフなど含め)で、試し読みされることをオススメ致します。
プラクティショナー志望以外の人には無益
(2008-07-27)
昨年、知人から氏の来日セミナーに誘われ、事前に本書を読んだ方が良いと主催者に薦められました。かなり苦労して読みましたが、率直に申し上げて購入してまで読む本ではありません。300ページを超えながら要点は数カ所にすぎず、 結論の1行の前に無意味な迂回が数十ページも延々と続きます。
セミナーでの氏の説明もそれに同じで、最後には通訳まで一緒になって品のないジョークの連続。オーラが見えるようになった、癒しが起きたという人もいましたが、集団催眠の可能性があり危険を感じました。リコネクション/リコネクティブヒーリングの力を否定はしませが、ヒーラーとしても、氏がここまで傲慢に感情的であるのを連日目撃しながら、持論の展開と世界共通の治療費設定を強要するのははなはだ筋違いです。
本欄はあくまで作品の有用性をレビューすべきという原点に戻りましょう。量子物理学、ストリング/ストランドの概念、ひいては、ひも理論、DNAに至るまで、筆者が理解できていなければ、読者に理解を期待するのは荒唐無稽です。言葉遊びは潔く止めて戴きたい。原書に加え、翻訳は直訳に過ぎ読みづらく、帯の推薦の辞はあくまで初版時のものであると理解します。
結局、本書は何を目的に書かれたのか。ヒーラーになるための養成テキストであれば、それに徹するべきで、出版社の広報、宣伝もそれに則ってなされるべきです。この価格には、簡潔かつ明快なる理論の展開を期待するのが通常です。プラクティショナー志望の人々にとっては役に立つ情報かもしれませんが、そうでなければ何ら有効ではありません。
おすすめ度:
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読んでる最中、凄い睡魔に何度か襲われ、正直ハラハラしてました(笑)読み終えてから手にビリビリ感有り…耳鳴りなのか『ピィー』と言う音が続き、手に無数の水脹れが出来た。そしたら、五人姉妹なんですが本を読んでいない二番目の姉にも私と一緒で水脹れが手に出来て困ってました(笑)何日間か症状が続いてたんですけど…もう何も起きなくなりました…期待し過ぎたんですね(笑)
この本を読み終えてから『ハトホルの書』を読んだんですけど…こちらの方がある意味ヤバかったですね(笑)部屋の中によくは分からないんですけど…沢山の人が部屋の中をぐるぐる歩き回ってました(笑)ハトホルは感動したし、温かみがありました☆
この本によらず、『本』そのものは全て読み手の心で状況は変わる。生活の為に本の出版もセミナーもやっているのだと思いますし、無償でやられる方は心に余裕がある方々なんだと思われます。どう転んでも皆、神の懐にある存在なのであれば全てを受け入れたら苦と言うものは無くなる様な気さえもします。この本も評価はしたくはなかったんですが、MAX星五ッにしてみました!皆さんの心が一体化なれる日を楽しみにしています!
手が活性化してしまいました
「リコネクション」を読んでいる間、手が活性化してしまいました。
そして、「モルダバイト」を買いました。
正直、大した本ではないと思いました。
レビューにいろんな素晴らしい体験が沢山のっていたので、私も読んでみましたが特に変わった事はありませんでした。 そして、内容は、ヒーリングの力を身につけたい!と思っているひとには、読んでいてイライラさせられる内容だと思います。他の方もおしゃっていますが、重要なところっていうのがほんと、わずか数行で、どうでも良い話ばかりです。
著者は、自分はすごい癒しができると思っているみたいですが、はっきり言って大したことはありません。この人の本を読むなら、私はハリーエドワーズの「霊的治療の解明」という本をオススメします。ハリーエドワーズは、日本では知られて無いものの、イエスキリスト以来、最も人を癒したヒーラーと呼ばれ、その数は、イエスキリストを超えるそうです。
それも、劇的な癒しが起こり、がん、結核、を一瞬でなおし、湾曲した背中も一瞬で正常にもどしたり、言い切れませんが素晴らしいです。
そして、何より彼はそれを無償で行っていたということです。お金をとってしまうと、お金に不自由な人が受けれないから、ということだそうです。この点からも、このリコネクションの著者は、ヒーリングに法外な値段を設定し、お金儲けの手段として使っていることに私は共感もてません。
あと、もう一つ言っておきますが、他の方が言っている、手がびりびりする感覚というのは、人間が皆、持っているエネルギーであり、意識を向けると誰でも感じることができます。それは、リ・コネクションのヒーリングとは関係ないと思われます。
試しに
先日、リコネクティブ・ヒーリングと、リコネクションを受けた時に、 想像していたような体感や効果を実感できず、 ヒーラーの方にすすめられて読みました。
著者のイメージはおしゃべりな人。
正直、論理的な解説本だと思うと次第にイライラしてきます(笑・私だけかもしれませんが)
なので講演で話した内容を文字に起こしたものだと思って、試しに講演を聞きにきたくらいのつもりで読むといいかもしれません。
第一部は著者の生い立ち 第二部は著者の実体験 第三部は実践編 な感じでした。
たしかに私も本を持つ両手がビリビリと痺れてきたり、体が熱くなったりして面白かったです。
ヒーラー志望の方はもちろん、これからリコネを受ける方にも一読されるのをオススメします。
※ただし書店(ブックオフなど含め)で、試し読みされることをオススメ致します。
プラクティショナー志望以外の人には無益
昨年、知人から氏の来日セミナーに誘われ、事前に本書を読んだ方が良いと主催者に薦められました。かなり苦労して読みましたが、率直に申し上げて購入してまで読む本ではありません。300ページを超えながら要点は数カ所にすぎず、 結論の1行の前に無意味な迂回が数十ページも延々と続きます。
セミナーでの氏の説明もそれに同じで、最後には通訳まで一緒になって品のないジョークの連続。オーラが見えるようになった、癒しが起きたという人もいましたが、集団催眠の可能性があり危険を感じました。リコネクション/リコネクティブヒーリングの力を否定はしませが、ヒーラーとしても、氏がここまで傲慢に感情的であるのを連日目撃しながら、持論の展開と世界共通の治療費設定を強要するのははなはだ筋違いです。
本欄はあくまで作品の有用性をレビューすべきという原点に戻りましょう。量子物理学、ストリング/ストランドの概念、ひいては、ひも理論、DNAに至るまで、筆者が理解できていなければ、読者に理解を期待するのは荒唐無稽です。言葉遊びは潔く止めて戴きたい。原書に加え、翻訳は直訳に過ぎ読みづらく、帯の推薦の辞はあくまで初版時のものであると理解します。
結局、本書は何を目的に書かれたのか。ヒーラーになるための養成テキストであれば、それに徹するべきで、出版社の広報、宣伝もそれに則ってなされるべきです。この価格には、簡潔かつ明快なる理論の展開を期待するのが通常です。プラクティショナー志望の人々にとっては役に立つ情報かもしれませんが、そうでなければ何ら有効ではありません。
