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アセンションの時代―迷走する地球人へのプレアデスの智慧
バーバラ マーシニアック,小松 英星/ 風雲舎
グループ:Book /ランキング:4183
価格:¥ 2,100
発売日:2006-08 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
NESARAとアセンション
(2008-10-08)
大変素晴らしい内容です。他のお薦めの本としては「世界を変えるNESARAの謎」です。P.154に<チャネリングによるNESARA>という項目がありますので必見です。チャネリングによってNESARA情報がもたらされている事がP170まで書かれています。日本ではまだまだ社会現象化していませんが、欧米などの先進国を中心に、世界ではNESARA公布要求デモが起きているようです。NESARA法は2000年3月9日にアメリカ議会で秘密裏に可決され、10月10日には前クリントン大統領によって署名・承認されています。世界中の各国民の意識がスピリチュアルに基づいたNESARAに一点集中すれば、思考がNESARAを現実のものにし、素敵な世界を創造できると思うとワクワクします。アセンションの強い味方になってくれると思います。現在サブプライム問題が発生中です。多くの本で高次の存在が、一部の富める人間による地球支配は終焉に向かっていると言っています。スピリチュアルに基づいたNESARA公布を祈り、瞑想し、地球を癒し、みんなでアセンションしましょう。
☆☆素晴らしい良書。。地球人必読の書です☆☆
(2008-04-23)
アセンションについて、ちまたではいろんな書物、情報が氾濫しています。。
「宇宙人が会いに来る」とか、「救いに来る」とか、執拗に不安を煽る内容の物も。。
私達がなぜ今の時代にこの地球に産まれ、人生の目的は何なのか。。地球人としてどうあるべきか。。
『光の存在』である同志の愛溢れる手引き書です。。
わたしはこの本の全てのページに愛を感じ、打ち震えました。
是非、地球の全ての皆さんに読んで頂きたいです。そして愛する人にも是非読んでもらってください。
私もこんなふうに感じられたら
(2008-02-15)
アセンションや2012年のことにとても関心があるのですが私はまだ意識レベルが凡人のせいか、この本のメッセージを読んでも、本当にこうなるといいなーという希望を感じるだけで、なかなか信じるレベルまでいきません。ワークというのもいまひとつ分からないのですが、でも何でも続けてみることが大切だと思いますので、努力していきたいです。でもこんなメッセージが受け取れる著者のマーシニアックさんはすごいなと思いました(本物だと心から信じるレベルにはまだ私はなっていませんが)
良書ですが、疲れます。
(2007-10-11)
とっても内容の深い本であることは 間違いありません。
ただ正直なところ、私には 以前悪戦苦闘した “セスは語る” に比べ 若干文字も大きく、ゴシック体だったこともあって 多少は読み易い‥ という程度に感じられました。
紫上氏の翻訳は、一つひとつの文節が相対的に長く かつ抽象的で、日常殆ど使われない様な熟語を頻繁に当てはめられている為か、何度も読み返しては 「要は何が言いたいのかな‥」 と噛み砕きながら進まざるを得ず、やたらと時間が掛かり 疲れてしまうのです。
『 ○○ は、もし○○ ならば、○○ が○○ だとしても、○○ とは○○ が○○ するように、また○○ を○○ しているに違いないのですから、それは○○ が○○ していることを考えれば、○○ の○○ が○○ だという理由も理解出来るでしょう‥ 』 といった感じが多いように思えます。 おそらく原書に近い直訳をなされているのでしょうが、一文で全てを言い切ってしまおうとするせいか、私には正直しんどいです。
せめて 一文節の途中で 『 ‥です。 でもそれは‥ 』 という区切を入れて頂ければ 随分読み易くなるのに‥と思うと、折角の内容なのに とても勿体無く思います。
尤も、チャネリングの質が非常に高いことは言うまでもありませんし、どのページを開いても 深遠なメッセージに出合えることは確かです。 私は、マーシニアックの本なら 『プレアデス+かく語りき』 が読み易いのではないかと思います。
因みに 最後の75ページにわたる解説はとっても分り易いですね。
お奨めできる
(2007-07-11)
良書。理論を重視する向きにはこの手の読み応えのある本はしっくり来る。簡単に「あなたもライトピープルです!覚醒して下さい!」と言ってしまうような本には正直なところちょっと抵抗がある。この本は小松英星氏監修ということで、出版前からかなり期待していたが、予想に違わず実がしっかりと詰まっていていい感じ。硬派なスピリチュアリストにもぜひお奨めできる一冊。
おすすめ度:
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大変素晴らしい内容です。他のお薦めの本としては「世界を変えるNESARAの謎」です。P.154に<チャネリングによるNESARA>という項目がありますので必見です。チャネリングによってNESARA情報がもたらされている事がP170まで書かれています。日本ではまだまだ社会現象化していませんが、欧米などの先進国を中心に、世界ではNESARA公布要求デモが起きているようです。NESARA法は2000年3月9日にアメリカ議会で秘密裏に可決され、10月10日には前クリントン大統領によって署名・承認されています。世界中の各国民の意識がスピリチュアルに基づいたNESARAに一点集中すれば、思考がNESARAを現実のものにし、素敵な世界を創造できると思うとワクワクします。アセンションの強い味方になってくれると思います。現在サブプライム問題が発生中です。多くの本で高次の存在が、一部の富める人間による地球支配は終焉に向かっていると言っています。スピリチュアルに基づいたNESARA公布を祈り、瞑想し、地球を癒し、みんなでアセンションしましょう。
☆☆素晴らしい良書。。地球人必読の書です☆☆
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わたしはこの本の全てのページに愛を感じ、打ち震えました。
是非、地球の全ての皆さんに読んで頂きたいです。そして愛する人にも是非読んでもらってください。
私もこんなふうに感じられたら
アセンションや2012年のことにとても関心があるのですが私はまだ意識レベルが凡人のせいか、この本のメッセージを読んでも、本当にこうなるといいなーという希望を感じるだけで、なかなか信じるレベルまでいきません。ワークというのもいまひとつ分からないのですが、でも何でも続けてみることが大切だと思いますので、努力していきたいです。でもこんなメッセージが受け取れる著者のマーシニアックさんはすごいなと思いました(本物だと心から信じるレベルにはまだ私はなっていませんが)
良書ですが、疲れます。
とっても内容の深い本であることは 間違いありません。
ただ正直なところ、私には 以前悪戦苦闘した “セスは語る” に比べ 若干文字も大きく、ゴシック体だったこともあって 多少は読み易い‥ という程度に感じられました。
紫上氏の翻訳は、一つひとつの文節が相対的に長く かつ抽象的で、日常殆ど使われない様な熟語を頻繁に当てはめられている為か、何度も読み返しては 「要は何が言いたいのかな‥」 と噛み砕きながら進まざるを得ず、やたらと時間が掛かり 疲れてしまうのです。
『 ○○ は、もし○○ ならば、○○ が○○ だとしても、○○ とは○○ が○○ するように、また○○ を○○ しているに違いないのですから、それは○○ が○○ していることを考えれば、○○ の○○ が○○ だという理由も理解出来るでしょう‥ 』 といった感じが多いように思えます。 おそらく原書に近い直訳をなされているのでしょうが、一文で全てを言い切ってしまおうとするせいか、私には正直しんどいです。
せめて 一文節の途中で 『 ‥です。 でもそれは‥ 』 という区切を入れて頂ければ 随分読み易くなるのに‥と思うと、折角の内容なのに とても勿体無く思います。
尤も、チャネリングの質が非常に高いことは言うまでもありませんし、どのページを開いても 深遠なメッセージに出合えることは確かです。 私は、マーシニアックの本なら 『プレアデス+かく語りき』 が読み易いのではないかと思います。
因みに 最後の75ページにわたる解説はとっても分り易いですね。
お奨めできる
良書。理論を重視する向きにはこの手の読み応えのある本はしっくり来る。簡単に「あなたもライトピープルです!覚醒して下さい!」と言ってしまうような本には正直なところちょっと抵抗がある。この本は小松英星氏監修ということで、出版前からかなり期待していたが、予想に違わず実がしっかりと詰まっていていい感じ。硬派なスピリチュアリストにもぜひお奨めできる一冊。
