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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ドリーンさんのソウルメイトと出会う道のり
(2008-10-06)
ドリーンさんがスピリチュアリティに基づいたソウルメイトと出会う道のりの実体験が書かれています。その中で、自分のスピリチュアリティの向上、古い感情の浄化等、ドリーンさんが妖精とのコンタクトにより得たガイダンスに従って、自分が本当に必要とするパートナーとの出会いを引き寄せるためのワーク等について詳細に書かれていて、同じようなスピリチュアリティの道を歩んでいる人にとっては、とても参考になる本だと思います。
自分の実体験を書くのはある意味勇気がいることだと思いますが、ドリーンさんのように現在スピリチュアルリーダーとして活躍されているような方も、最初は我々と同じような状態から歩いてきたんだということが正直に表されていて、同じような道を歩いている人、歩こうとしている人に勇気と励ましを与えてくれる本だと思います。
ドリーンを卒業します
(2008-03-24)
最近本出し過ぎなかんじのドリーン。最初の頃は素晴らしく感動的だったけれどアトランティス関係の本を出した後あたりからだったか、彼女の本はただのビジネスになってしまっている感じがどうしてもある。最近のドリーンが紡ぐロマンチックな言葉に酔いしれるためにお金を使うのがなんだかやってられなくなってきた。彼女の飾らない人間らしさが大好きだったけれど…人は日々いろんな意味で変化し続けているのだな、とつくづく思った。 わたしに人生の素晴らしさを教えてくれたドリーンはかけがえのない人にかわりはありませんが…。
ソウルメイトとの素敵な出会いの体験談
(2008-02-22)
確かに他のレビューの方もおっしゃっているように、本の内容はエンジェルとのつながりと癒しに関することが大半ですので、日本語のタイトルとはちょっとイメージが違うようですが、原書のタイトルは内容通りのようです。でも後半のほうに出てくるドリーンさんのソウルメイトとの出会いのお話は、とってもビックリするほど素敵ですので、私はこの本を読んで良かったと思いました。
誰のために書くのかなあ
(2008-01-16)
ドリーンさんはカードも出したし天使を広めたし、とてもよいガイドでした…けど、なんか期待されすぎちゃって、もう本も別に書かなくても…とも感じます。
始めの頃は天から来ていた感じが、女神…あたりからブレ始めた気がしています。
ドリーンも人間、ということかな。
彼女と同じことは、誰にでも可能なのです。よね。
妖精の本
(2008-01-09)
邦題の『魂の伴侶と出会う旅』と思って読むと、全くはじめの方は期待はずれです。
英語の題名は『Healing with the Fairies』
この本は天使でなく、精霊、妖精についての本です。
この時ドリーンが困っていることがパートナーのことなので、
そのため妖精たちとするワークが恋愛に関することとなっています。
はじめは期待はずれだなぁと思ったのですが、本の最後の方は確かに怒濤のごとく「伴侶」の話になるので、結局は面白かったです。
精霊、妖精関連の話が好きな人と、ドリーンの恋愛を知りたい人は必見。
おすすめ度:
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自分の実体験を書くのはある意味勇気がいることだと思いますが、ドリーンさんのように現在スピリチュアルリーダーとして活躍されているような方も、最初は我々と同じような状態から歩いてきたんだということが正直に表されていて、同じような道を歩いている人、歩こうとしている人に勇気と励ましを与えてくれる本だと思います。
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ソウルメイトとの素敵な出会いの体験談
確かに他のレビューの方もおっしゃっているように、本の内容はエンジェルとのつながりと癒しに関することが大半ですので、日本語のタイトルとはちょっとイメージが違うようですが、原書のタイトルは内容通りのようです。でも後半のほうに出てくるドリーンさんのソウルメイトとの出会いのお話は、とってもビックリするほど素敵ですので、私はこの本を読んで良かったと思いました。
誰のために書くのかなあ
ドリーンさんはカードも出したし天使を広めたし、とてもよいガイドでした…けど、なんか期待されすぎちゃって、もう本も別に書かなくても…とも感じます。
始めの頃は天から来ていた感じが、女神…あたりからブレ始めた気がしています。
ドリーンも人間、ということかな。
彼女と同じことは、誰にでも可能なのです。よね。
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邦題の『魂の伴侶と出会う旅』と思って読むと、全くはじめの方は期待はずれです。
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この時ドリーンが困っていることがパートナーのことなので、
そのため妖精たちとするワークが恋愛に関することとなっています。
はじめは期待はずれだなぁと思ったのですが、本の最後の方は確かに怒濤のごとく「伴侶」の話になるので、結局は面白かったです。
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