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カスタマーレビュー
おすすめ度:
試しに
(2008-08-09)
先日、リコネクティブ・ヒーリングと、リコネクションを受けた時に、 想像していたような体感や効果を実感できず、 ヒーラーの方にすすめられて読みました。
著者のイメージはおしゃべりな人。
正直、論理的な解説本だと思うと次第にイライラしてきます(笑・私だけかもしれませんが)
なので講演で話した内容を文字に起こしたものだと思って、試しに講演を聞きにきたくらいのつもりで読むといいかもしれません。
第一部は著者の生い立ち 第二部は著者の実体験 第三部は実践編 な感じでした。
たしかに私も本を持つ両手がビリビリと痺れてきたり、体が熱くなったりして面白かったです。
ヒーラー志望の方はもちろん、これからリコネを受ける方にも一読されるのをオススメします。
※ただし書店(ブックオフなど含め)で、試し読みされることをオススメ致します。
プラクティショナー志望以外の人には無益
(2008-07-27)
昨年、知人から氏の来日セミナーに誘われ、事前に本書を読んだ方が良いと主催者に薦められました。かなり苦労して読みましたが、率直に申し上げて購入してまで読む本ではありません。300ページを超えながら要点は数カ所にすぎず、 結論の1行の前に無意味な迂回が数十ページも延々と続きます。
セミナーでの氏の説明もそれに同じで、最後には通訳まで一緒になって品のないジョークの連続。オーラが見えるようになった、癒しが起きたという人もいましたが、集団催眠の可能性があり危険を感じました。リコネクション/リコネクティブヒーリングの力を否定はしませが、ヒーラーとしても、氏がここまで傲慢に感情的であるのを連日目撃しながら、持論の展開と世界共通の治療費設定を強要するのははなはだ筋違いです。
本欄はあくまで作品の有用性をレビューすべきという原点に戻りましょう。量子物理学、ストリング/ストランドの概念、ひいては、ひも理論、DNAに至るまで、筆者が理解できていなければ、読者に理解を期待するのは荒唐無稽です。言葉遊びは潔く止めて戴きたい。原書に加え、翻訳は直訳に過ぎ読みづらく、帯の推薦の辞はあくまで初版時のものであると理解します。
結局、本書は何を目的に書かれたのか。ヒーラーになるための養成テキストであれば、それに徹するべきで、出版社の広報、宣伝もそれに則ってなされるべきです。この価格には、簡潔かつ明快なる理論の展開を期待するのが通常です。プラクティショナー志望の人々にとっては役に立つ情報かもしれませんが、そうでなければ何ら有効ではありません。
熟慮を…
(2008-07-21)
この本を読んですぐ、ひとりでに手が動きだしグルグル回りました。
手の平に暖かいエネルギーを感じました。
初めての感覚だったので感動し、リコネクティブヒーリングを受けました。
この時も全身が勝手に動き回りました。
その後の身体的な変化や、環境の変化は特に感じていません。
夢中になりそうだったのですが、冷静に考えてみると、
セミナーを受けると、どんな人間性の人物でもヒーラーになれるのには疑問があります。
しかも高額の治療費をとれるようになるそうです。
私が思うヒーラーは無償、あるいは最低限の報酬で癒しを施せる人です。
宇宙とつながると言っても、その先に何があるのか私にはわかりません。
よいものかもしれないし、そうではないのかもしれない…
一気に変化を求める人には、魅力的な言葉が多い本でした。
そのぶん熟慮しないと、後悔しそうです。何事も近道は無いと思います。
参考にはします
(2008-07-12)
翻訳ものは、色んな言い回しや例えばが多く、なかなか読み終えられませんでした。
ちょっとだけ最期は飽き飽きしました。
長すぎて(T_T)
簡単で単純な方法。理解しようとしないこと。や、結果に執着しない。自分の力と過信しない。
ヒーリングに関わらず、何もかもに共通することですね。
わからないを知ろうとして、わからないの苦しみにはまり込むよりは、わからないけど、ここに現実確かな答えが出ている。次の世代へ繋げ、上に上にとレベルアップしていくこと。自分がやらなければならないと、責任に縛られなくてもいいこと。
繋げる。自分勝手なエゴを手放すこと。
手放した時、新しい変化に触れられるなど、わかりやすかったです。
ヒーリングをするつもりはないけど、病気も患者本人次第ということは、納得。
不定愁訴という病気になりきれない冷え症などで、漢方薬に頼りましたが、本心から治りたい気持ちなかったと気づき、病気で弱いことに酔いしれていたようでした。
今は、諦めと薬をやめたこと、痛みにもう諦めた気持ちになった途端に、治りはじめたのです。
なので書かれている内容に対して、かなりの部分は、生きる姿勢と心構えとして、納得できました。
☆四つはそういう意味です。
猜疑心が強い人だなぁ...
(2008-06-30)
猜疑心が相当強い人なんでしょうね。
だからこそ、客観視出来て、間接的に異次元から力やメッセージを受け取ることの連続が起こったのだと思う。
しかし、私は直接ある天界のグループと話をする為に、なんてじれったい、、、
こんなおしゃべりな人の本なのに随分と遠回しな言い方を!と思ってしまう。
第一章読んで、さぁ違う内容に移るのかな?と思ったら違った。
論理的になった。
120ページくらい読んだあたりから、右側に誰かが一緒に本を読んでいるのが分かったので、
ちょっと右寄りに本を開いて読んた。
そして、うっかり眠りかけ、ふと目を開けると左側から陰が迫っているのを目撃。
ハッ!寝てない!と慌てて引っ込んだ様子。誰だ?
たまにピリピリしたり多少のことはあったが、驚くことではまったくなかった。
半分以上は原石ブレスが吸ってしまったかもしれない。
ブレスがピリピリしていた。
そして、誰かの気配も同様に驚くことではない。
しかしだ。
眠ってから間もなく、金縛りのようなものにあってしまった。
その夢で、私が幼少期から異次元からのパワーを知らず知らずに受け取っていた場所が分かった。
金縛り状態は守護する者にすぐ解いてもらったが、目を閉じると、
右目の端っこにタイムリミッターか何か、ボリューム表示のようなもの、
そして遺伝子?染色体?結晶のようなものが代わる代わる変化した。
それははっきりと見えた。右目だけにこれを二回。
そして、また私は眠りかけたが、二人連れとすれ違った。
振り返ったら、男の子だと思っていた子は緑色の宇宙人だった。
あまりにリアルで驚いた。
正直周波数があまり好みでない。霊体とはまったく違うのだ。
困った、、、、またあと続きを読むか悩むが、きっと読むだろう。
また変化があったらレビューを追加します。
あまり遊び半分でやらない方がいいかもしれない。
まさか異次元といっても、こういう繋がり先だと思わなかったから、、、
どんな書物に出逢おうと、人の人生は産まれた時から決まっているので
本物のヒーラーになれるのは一握りだろう。
ヒーラーは決してカッコイイ職業ではない。
私は過去世の罪を償う為に人のために全力を尽くしている。
自分のトラウマを癒す為にも。
ちなみに......
朝の目覚ましは、携帯で二つの音楽しか鳴っていないのに、オーケストラのごとくうるさかったよ..ううう。
まだ不思議体験は続くかもしれませんね。
おすすめ度:
試しに
先日、リコネクティブ・ヒーリングと、リコネクションを受けた時に、 想像していたような体感や効果を実感できず、 ヒーラーの方にすすめられて読みました。
著者のイメージはおしゃべりな人。
正直、論理的な解説本だと思うと次第にイライラしてきます(笑・私だけかもしれませんが)
なので講演で話した内容を文字に起こしたものだと思って、試しに講演を聞きにきたくらいのつもりで読むといいかもしれません。
第一部は著者の生い立ち 第二部は著者の実体験 第三部は実践編 な感じでした。
たしかに私も本を持つ両手がビリビリと痺れてきたり、体が熱くなったりして面白かったです。
ヒーラー志望の方はもちろん、これからリコネを受ける方にも一読されるのをオススメします。
※ただし書店(ブックオフなど含め)で、試し読みされることをオススメ致します。
プラクティショナー志望以外の人には無益
昨年、知人から氏の来日セミナーに誘われ、事前に本書を読んだ方が良いと主催者に薦められました。かなり苦労して読みましたが、率直に申し上げて購入してまで読む本ではありません。300ページを超えながら要点は数カ所にすぎず、 結論の1行の前に無意味な迂回が数十ページも延々と続きます。
セミナーでの氏の説明もそれに同じで、最後には通訳まで一緒になって品のないジョークの連続。オーラが見えるようになった、癒しが起きたという人もいましたが、集団催眠の可能性があり危険を感じました。リコネクション/リコネクティブヒーリングの力を否定はしませが、ヒーラーとしても、氏がここまで傲慢に感情的であるのを連日目撃しながら、持論の展開と世界共通の治療費設定を強要するのははなはだ筋違いです。
本欄はあくまで作品の有用性をレビューすべきという原点に戻りましょう。量子物理学、ストリング/ストランドの概念、ひいては、ひも理論、DNAに至るまで、筆者が理解できていなければ、読者に理解を期待するのは荒唐無稽です。言葉遊びは潔く止めて戴きたい。原書に加え、翻訳は直訳に過ぎ読みづらく、帯の推薦の辞はあくまで初版時のものであると理解します。
結局、本書は何を目的に書かれたのか。ヒーラーになるための養成テキストであれば、それに徹するべきで、出版社の広報、宣伝もそれに則ってなされるべきです。この価格には、簡潔かつ明快なる理論の展開を期待するのが通常です。プラクティショナー志望の人々にとっては役に立つ情報かもしれませんが、そうでなければ何ら有効ではありません。
熟慮を…
この本を読んですぐ、ひとりでに手が動きだしグルグル回りました。
手の平に暖かいエネルギーを感じました。
初めての感覚だったので感動し、リコネクティブヒーリングを受けました。
この時も全身が勝手に動き回りました。
その後の身体的な変化や、環境の変化は特に感じていません。
夢中になりそうだったのですが、冷静に考えてみると、
セミナーを受けると、どんな人間性の人物でもヒーラーになれるのには疑問があります。
しかも高額の治療費をとれるようになるそうです。
私が思うヒーラーは無償、あるいは最低限の報酬で癒しを施せる人です。
宇宙とつながると言っても、その先に何があるのか私にはわかりません。
よいものかもしれないし、そうではないのかもしれない…
一気に変化を求める人には、魅力的な言葉が多い本でした。
そのぶん熟慮しないと、後悔しそうです。何事も近道は無いと思います。
参考にはします
翻訳ものは、色んな言い回しや例えばが多く、なかなか読み終えられませんでした。
ちょっとだけ最期は飽き飽きしました。
長すぎて(T_T)
簡単で単純な方法。理解しようとしないこと。や、結果に執着しない。自分の力と過信しない。
ヒーリングに関わらず、何もかもに共通することですね。
わからないを知ろうとして、わからないの苦しみにはまり込むよりは、わからないけど、ここに現実確かな答えが出ている。次の世代へ繋げ、上に上にとレベルアップしていくこと。自分がやらなければならないと、責任に縛られなくてもいいこと。
繋げる。自分勝手なエゴを手放すこと。
手放した時、新しい変化に触れられるなど、わかりやすかったです。
ヒーリングをするつもりはないけど、病気も患者本人次第ということは、納得。
不定愁訴という病気になりきれない冷え症などで、漢方薬に頼りましたが、本心から治りたい気持ちなかったと気づき、病気で弱いことに酔いしれていたようでした。
今は、諦めと薬をやめたこと、痛みにもう諦めた気持ちになった途端に、治りはじめたのです。
なので書かれている内容に対して、かなりの部分は、生きる姿勢と心構えとして、納得できました。
☆四つはそういう意味です。
猜疑心が強い人だなぁ...
猜疑心が相当強い人なんでしょうね。
だからこそ、客観視出来て、間接的に異次元から力やメッセージを受け取ることの連続が起こったのだと思う。
しかし、私は直接ある天界のグループと話をする為に、なんてじれったい、、、
こんなおしゃべりな人の本なのに随分と遠回しな言い方を!と思ってしまう。
第一章読んで、さぁ違う内容に移るのかな?と思ったら違った。
論理的になった。
120ページくらい読んだあたりから、右側に誰かが一緒に本を読んでいるのが分かったので、
ちょっと右寄りに本を開いて読んた。
そして、うっかり眠りかけ、ふと目を開けると左側から陰が迫っているのを目撃。
ハッ!寝てない!と慌てて引っ込んだ様子。誰だ?
たまにピリピリしたり多少のことはあったが、驚くことではまったくなかった。
半分以上は原石ブレスが吸ってしまったかもしれない。
ブレスがピリピリしていた。
そして、誰かの気配も同様に驚くことではない。
しかしだ。
眠ってから間もなく、金縛りのようなものにあってしまった。
その夢で、私が幼少期から異次元からのパワーを知らず知らずに受け取っていた場所が分かった。
金縛り状態は守護する者にすぐ解いてもらったが、目を閉じると、
右目の端っこにタイムリミッターか何か、ボリューム表示のようなもの、
そして遺伝子?染色体?結晶のようなものが代わる代わる変化した。
それははっきりと見えた。右目だけにこれを二回。
そして、また私は眠りかけたが、二人連れとすれ違った。
振り返ったら、男の子だと思っていた子は緑色の宇宙人だった。
あまりにリアルで驚いた。
正直周波数があまり好みでない。霊体とはまったく違うのだ。
困った、、、、またあと続きを読むか悩むが、きっと読むだろう。
また変化があったらレビューを追加します。
あまり遊び半分でやらない方がいいかもしれない。
まさか異次元といっても、こういう繋がり先だと思わなかったから、、、
どんな書物に出逢おうと、人の人生は産まれた時から決まっているので
本物のヒーラーになれるのは一握りだろう。
ヒーラーは決してカッコイイ職業ではない。
私は過去世の罪を償う為に人のために全力を尽くしている。
自分のトラウマを癒す為にも。
ちなみに......
朝の目覚ましは、携帯で二つの音楽しか鳴っていないのに、オーケストラのごとくうるさかったよ..ううう。
まだ不思議体験は続くかもしれませんね。
