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カスタマーレビュー
おすすめ度:
薄幸の幸せ男
(2008-11-04)
ちょっと健全アニメの枠を超えまくっている感が、ひしひしと感じられる作品です。
最近おっぱい解禁アニメがありまくりですね。
かのこんを始め、一騎当千、セキレイ・・見るほうとしてはありがたいことです。
ただエロスを求めるだけならアダルト見てればいいだけなのに、不思議とわずかなおっぱい描写が嬉しいことこの上ない。いい作品だ。
エロさだけで売っているわけでもなく、内容も非常に面白いです。
しかもDVD特典の映像・・。あれは大丈夫なのか・・?
H本番まではいかないけど、それ寸前までいってるんだけど・・。
二巻以降も楽しみでしょうがない作品です。
能登最高でおます
(2008-09-26)
能登の声以外見る、聞く価値ノーンでおます
能登のための作品でおます
良かったです
(2008-09-18)
特典映像に関しては、ガールズチャンネルは非常に良かったですが
そろそろ起きちゃう? は それほど魅力的な映像ではありませんでした。
表現は自由
(2008-07-02)
最近の深夜アニメには必ずといってもいいほど、お色気系ハーレムアニメが一つはあるわけだが
時代によるものなのか、昔ほど過激な作品は少なくなった気がする。
また、そのようなアニメは質感が微妙だったり、中途半端な出来に終わってしまうことも多い。
しかしこの作品は別格だ。アニメによるお色気の表現を限界まで踏み込んでいて、
中途半端さはゼロ。で、去年から色々な作品が規制されてる中、覚悟の上で
このような力作を完成させたのである。 個人的に、ただ一ついえるのは「やりきった表現」というのはそれだけで見ごたえに直結するものであるということ。
当然の如く、賛美両論だろうがここまでやられたらお手上げ、という感じ。しかもきっちり規制受けちゃってるし。
ただ、色気の表現を極めることに終始してると思いきや、なかなかどうして、物語としても自分は好きになった。
まずちづると耕太の関係性、例えお色気が出てこないシーンでもこの二人を見てると面白い。
なんというか、くすぐったい感じ。 単純にちづるがいじめっ子みたいに見えるときもある。だから笑える。
あとこの物語の主軸であると思われる「人間と獣」という部分もきっちり描いているのにも
好感が持てる。ただいやらしいことをやってるように見えて、水面下ではテーマが掘り下げられている。
甘く見てると火傷する類の作品だ。まあこれは自分が個人的に感じたことなのですが。
しかし主人公の耕太も不思議な存在だなあ。この手のアニメの主人公としては破格の可愛さ。
大きなお姉さんに好かれそうな感じもする。この組み合わせが妙な味を生んでいるのか。
あと大きな女性と小さな男性という組みあわせは新鮮で、微笑ましいものだな。
OPの歌詞にもあるように完全にちづるが守る側だ。でもこういう愛の形もいいのではと思う。
質感もかなりいいので益々この作品の個性が引き立っています。 作画レベル高し!淡い感じのシーンもあって、良い。
ニーズに応えつつも、凡庸な作品とは一線を画す作りをしている。
批判意見もあって当然だが、それでも自分はこの作品が好きだ。単純に見てて楽しい。気持ちいい。
しかし特典映像も凄いな!スタッフどこまで本気なんだ。
「寸止め」であることは間違いないが、それにしたってこれはヤバイ。
ちづるのグラビア映像と、ちづると望が耕太を起こしにいく新作アニメが入っているのだが
本編だけでも過激なのにそれを更に極めている。 これは「参った」といわざるを得ない。
ちょっと言い過ぎかもしれないが、表現を極めるというのはこういうことだと思う。
1巻の内容としては1話がちづると耕太の出会い、そして2話が望との出会いと、ちづると望による壮絶なる耕太争奪合戦が納められている。
どちらもぶっとんだ出来なので、興味があれば是非。 次巻も楽しみ。
時間は短い
(2008-06-29)
特典映像ですが、ぶっちゃけアダルトアニメですね。
スタッフの気合が相当高いのか、クオリティはとても高いです。
年齢制限の中、出来得る限りのえろ〜す表現。
ねちっこいです。
ただ、本編同様、こちらも寸止めです。
2巻の特典映像(?)も期待大ですね。
2話しかないので、星−1としました。
おすすめ度:
薄幸の幸せ男
ちょっと健全アニメの枠を超えまくっている感が、ひしひしと感じられる作品です。
最近おっぱい解禁アニメがありまくりですね。
かのこんを始め、一騎当千、セキレイ・・見るほうとしてはありがたいことです。
ただエロスを求めるだけならアダルト見てればいいだけなのに、不思議とわずかなおっぱい描写が嬉しいことこの上ない。いい作品だ。
エロさだけで売っているわけでもなく、内容も非常に面白いです。
しかもDVD特典の映像・・。あれは大丈夫なのか・・?
H本番まではいかないけど、それ寸前までいってるんだけど・・。
二巻以降も楽しみでしょうがない作品です。
能登最高でおます
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良かったです
特典映像に関しては、ガールズチャンネルは非常に良かったですが
そろそろ起きちゃう? は それほど魅力的な映像ではありませんでした。
表現は自由
最近の深夜アニメには必ずといってもいいほど、お色気系ハーレムアニメが一つはあるわけだが
時代によるものなのか、昔ほど過激な作品は少なくなった気がする。
また、そのようなアニメは質感が微妙だったり、中途半端な出来に終わってしまうことも多い。
しかしこの作品は別格だ。アニメによるお色気の表現を限界まで踏み込んでいて、
中途半端さはゼロ。で、去年から色々な作品が規制されてる中、覚悟の上で
このような力作を完成させたのである。 個人的に、ただ一ついえるのは「やりきった表現」というのはそれだけで見ごたえに直結するものであるということ。
当然の如く、賛美両論だろうがここまでやられたらお手上げ、という感じ。しかもきっちり規制受けちゃってるし。
ただ、色気の表現を極めることに終始してると思いきや、なかなかどうして、物語としても自分は好きになった。
まずちづると耕太の関係性、例えお色気が出てこないシーンでもこの二人を見てると面白い。
なんというか、くすぐったい感じ。 単純にちづるがいじめっ子みたいに見えるときもある。だから笑える。
あとこの物語の主軸であると思われる「人間と獣」という部分もきっちり描いているのにも
好感が持てる。ただいやらしいことをやってるように見えて、水面下ではテーマが掘り下げられている。
甘く見てると火傷する類の作品だ。まあこれは自分が個人的に感じたことなのですが。
しかし主人公の耕太も不思議な存在だなあ。この手のアニメの主人公としては破格の可愛さ。
大きなお姉さんに好かれそうな感じもする。この組み合わせが妙な味を生んでいるのか。
あと大きな女性と小さな男性という組みあわせは新鮮で、微笑ましいものだな。
OPの歌詞にもあるように完全にちづるが守る側だ。でもこういう愛の形もいいのではと思う。
質感もかなりいいので益々この作品の個性が引き立っています。 作画レベル高し!淡い感じのシーンもあって、良い。
ニーズに応えつつも、凡庸な作品とは一線を画す作りをしている。
批判意見もあって当然だが、それでも自分はこの作品が好きだ。単純に見てて楽しい。気持ちいい。
しかし特典映像も凄いな!スタッフどこまで本気なんだ。
「寸止め」であることは間違いないが、それにしたってこれはヤバイ。
ちづるのグラビア映像と、ちづると望が耕太を起こしにいく新作アニメが入っているのだが
本編だけでも過激なのにそれを更に極めている。 これは「参った」といわざるを得ない。
ちょっと言い過ぎかもしれないが、表現を極めるというのはこういうことだと思う。
1巻の内容としては1話がちづると耕太の出会い、そして2話が望との出会いと、ちづると望による壮絶なる耕太争奪合戦が納められている。
どちらもぶっとんだ出来なので、興味があれば是非。 次巻も楽しみ。
時間は短い
特典映像ですが、ぶっちゃけアダルトアニメですね。
スタッフの気合が相当高いのか、クオリティはとても高いです。
年齢制限の中、出来得る限りのえろ〜す表現。
ねちっこいです。
ただ、本編同様、こちらも寸止めです。
2巻の特典映像(?)も期待大ですね。
2話しかないので、星−1としました。
