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アイテム詳細
パーペチュアル・フレイム(DVD付)
イングヴェイ・マルムスティーン/ ユニバーサル インターナショナル
グループ:Music /ランキング:241
価格:¥ 2,910
発売日:2008-11-12 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
パワー感溢れる良作
(2008-11-16)
リリース前は危ぶまれていたティム・リッパー・オーウェンズのVoですが、
蓋を開けてみればかなりハマっているなと感じさせる仕上がりでした。
楽曲群も#1.「Death Dealer」は正にインギーというゴリゴリのHMで期待感を煽るアルバムの幕開けを飾るに相応しい出来映え。最近の彼にはこれが足りなかったんですよね。
教会の鐘の音から始まる#3.「Live to Fight (Another Day)」は初期のインギーにあった荘厳さを取り戻した一曲。これも最近見なくなったスタイルの作風です。
#4.「Red Devil 」は愛車への愛を唄った一曲。個人的には本アルバムで一番気に入りました。
プロダクションも近年の作品では抜群に完成度が高いです。
欲を言えばギターやVoのミックスに不満もありますが、多くは望みますまいw
一部否定的な意見も散見されますが、個人的にはオススメ出来るクオリティだと思います。
ファンの方は迷わず聴いて頂きたい!( '∀` )
残念。期待はずれ。
(2008-11-15)
私は、JudasPriestのファンでRIPPERのファン。Yngwieは好きな曲も中にはある・・・という程度。でも基本的にHR/HMは大好きなので、ファンではなくても話題作は大抵チェックします。
・・・という前提で。。。
かなり話題になっていると思われるので、YngwieファンとRIPPERファンはレビューを見なくても購入するでしょう。私のように。問題はそれ以外の人へのメッセージです。
残念ですが、このアルバムを買うお金は他のアルバムを買う資金に回しましょう。
YngwieはRIPPERが歌うから攻撃的なアルバムにしたのか、攻撃的なアルバムだからRIPPERにしたのかは知りませんが、その意識が強すぎて聞いてて疲れます。Yngwieは勘違いしています。RIPPERは速いテンポでハイトーンをこなすだけのヴォーカルではないのに。
Yngwieにはもっといいアルバムあるし。(私的には)「TRILOGY」「facing the animal」または「ALCATRAZZ」。
RIPPERの超絶ボーカルはアルバムで聞くよりもライブでの過去のJudas作品の歌唱を聴くのがベスト。それには「'98Live-MELTDOWN」が最高。なかでも「DIAMONDS&RUST」なんかは鳥肌ものですよ。
話がそれてしまったけど、上記に書いたアルバムを持っていない方はそちらを購入してからでも遅くないと思いますよ。
いやいや
(2008-11-15)
輸入版の方が国内版より1ヶ月も早くリリースされ、尚且つ1曲多く収録されているとは!DVDなんぞただのおまけぢゃないか!これでは1ヶ月間も耐え忍んできたのに達成感も満足感も得られない!これから購入される方は迷わず輸入版を! ちなみにレビューとしてはいつものインギーの楽曲になっておりますよ。リッパーとの相性も悪くないと思います。前作は楽曲があまり魅力的ではなかったんですが(数回か聴いたのみ)、今回は3年以上の間隔もあり楽曲に魅力が戻ってきていますね!
かなりイイ!
(2008-11-15)
これでもか、これでもかの連続でクラシックファンのオイラにはとても気持ちがイイ音楽でした。
理屈無し!最高です。
けっきょく・・・
(2008-11-15)
散々、発売を延期させ、そして徹底した秘密主義でギリギリまでアルバムタイトルや曲、ジャケットを公表せず・・・そして新ヴォーカリストのティム"リッパー"オーウェンズ初参加のアルバムと、これだけ材料が揃えば期待しないはずがない!そして蓋を開けると・・・いつものインギーでした(苦笑)
まずアルバム・ジャケット。散々秘密にした結果・・・インギー、炎を出してます。ま、インギー的には「クールだ!!」って感じなんでしょう。肝心の中身は、正直、リッパーが歌うことで何かしらの変化があるのかと期待していましたが、いつもどおり。全体的にさらにヘヴィになったかな、多少初期の香りがする曲があるかなって程度。でも、冷静に考えればインギーが音楽的な変化をするわけないですよね。
良い点は、ギタープレイ!ここ数作の中で一番キレてます。やっぱスゲーわって感じ。
悪い点は、毎回必ず1、2曲はインパクトのある曲があったのに、今回は無かったこと。
とにかく、あまり期待しないで、いつもどおりって意識で聴けば全然問題無い作品です。
おすすめ度:
パワー感溢れる良作
リリース前は危ぶまれていたティム・リッパー・オーウェンズのVoですが、
蓋を開けてみればかなりハマっているなと感じさせる仕上がりでした。
楽曲群も#1.「Death Dealer」は正にインギーというゴリゴリのHMで期待感を煽るアルバムの幕開けを飾るに相応しい出来映え。最近の彼にはこれが足りなかったんですよね。
教会の鐘の音から始まる#3.「Live to Fight (Another Day)」は初期のインギーにあった荘厳さを取り戻した一曲。これも最近見なくなったスタイルの作風です。
#4.「Red Devil 」は愛車への愛を唄った一曲。個人的には本アルバムで一番気に入りました。
プロダクションも近年の作品では抜群に完成度が高いです。
欲を言えばギターやVoのミックスに不満もありますが、多くは望みますまいw
一部否定的な意見も散見されますが、個人的にはオススメ出来るクオリティだと思います。
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残念。期待はずれ。
私は、JudasPriestのファンでRIPPERのファン。Yngwieは好きな曲も中にはある・・・という程度。でも基本的にHR/HMは大好きなので、ファンではなくても話題作は大抵チェックします。
・・・という前提で。。。
かなり話題になっていると思われるので、YngwieファンとRIPPERファンはレビューを見なくても購入するでしょう。私のように。問題はそれ以外の人へのメッセージです。
残念ですが、このアルバムを買うお金は他のアルバムを買う資金に回しましょう。
YngwieはRIPPERが歌うから攻撃的なアルバムにしたのか、攻撃的なアルバムだからRIPPERにしたのかは知りませんが、その意識が強すぎて聞いてて疲れます。Yngwieは勘違いしています。RIPPERは速いテンポでハイトーンをこなすだけのヴォーカルではないのに。
Yngwieにはもっといいアルバムあるし。(私的には)「TRILOGY」「facing the animal」または「ALCATRAZZ」。
RIPPERの超絶ボーカルはアルバムで聞くよりもライブでの過去のJudas作品の歌唱を聴くのがベスト。それには「'98Live-MELTDOWN」が最高。なかでも「DIAMONDS&RUST」なんかは鳥肌ものですよ。
話がそれてしまったけど、上記に書いたアルバムを持っていない方はそちらを購入してからでも遅くないと思いますよ。
いやいや
輸入版の方が国内版より1ヶ月も早くリリースされ、尚且つ1曲多く収録されているとは!DVDなんぞただのおまけぢゃないか!これでは1ヶ月間も耐え忍んできたのに達成感も満足感も得られない!これから購入される方は迷わず輸入版を! ちなみにレビューとしてはいつものインギーの楽曲になっておりますよ。リッパーとの相性も悪くないと思います。前作は楽曲があまり魅力的ではなかったんですが(数回か聴いたのみ)、今回は3年以上の間隔もあり楽曲に魅力が戻ってきていますね!
かなりイイ!
これでもか、これでもかの連続でクラシックファンのオイラにはとても気持ちがイイ音楽でした。
理屈無し!最高です。
けっきょく・・・
散々、発売を延期させ、そして徹底した秘密主義でギリギリまでアルバムタイトルや曲、ジャケットを公表せず・・・そして新ヴォーカリストのティム"リッパー"オーウェンズ初参加のアルバムと、これだけ材料が揃えば期待しないはずがない!そして蓋を開けると・・・いつものインギーでした(苦笑)
まずアルバム・ジャケット。散々秘密にした結果・・・インギー、炎を出してます。ま、インギー的には「クールだ!!」って感じなんでしょう。肝心の中身は、正直、リッパーが歌うことで何かしらの変化があるのかと期待していましたが、いつもどおり。全体的にさらにヘヴィになったかな、多少初期の香りがする曲があるかなって程度。でも、冷静に考えればインギーが音楽的な変化をするわけないですよね。
良い点は、ギタープレイ!ここ数作の中で一番キレてます。やっぱスゲーわって感じ。
悪い点は、毎回必ず1、2曲はインパクトのある曲があったのに、今回は無かったこと。
とにかく、あまり期待しないで、いつもどおりって意識で聴けば全然問題無い作品です。
