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カスタマーレビュー
おすすめ度:
本当の名作
(2008-08-27)
まさに名作と呼ぶに相応しい作品です。むしろこの作品を名作と呼ばずしてなにを名作と呼ぶのか、と!!
全体のストーリーがとても深く作り込まれています。
無印版リトルバスターズからのキャラ全員のストーリーを見る事により、物語の真実と、新キャラクターのストーリーを見る事ができます。
この作品には、一つのテーマとして、『友情』が大きく入っているので、泣ける要素と同時に、笑える要素も盛り沢山です。
すべての物語を見た後はきっと、感動する事間違いなし!!
そんな作品だと思います。
未プレイ者の感想(感想長文注意)
(2008-08-27)
CLANNADはやったことがありましたので、Key作品はこれで2作目となります。 最初は、個別ルートが弱いなと感じていました。 しかし、Refrainをやって謎が解けました。Refrainでは一気に泣かせていただきました。 理樹と鈴を強くしようとしてたから、他の人は死ぬのかとかハラハラしましたが、やはりKeyはBADENDのようなことはしなかった。私自信は、よかったと思う。 新キャラ+昇格 3人とも泣けました。非常によかった。 佳奈多は、やはり葉留佳との関係で進んでいきました。正直、葉留佳ルートをしているときは、佳奈多嫌いでしたが、佳奈多視点でみると実はいい人だと思いました。 笹瀬川さんは、Refrain前に思っていた感じの性格だったのでプレイしていても素直に楽しめました。18禁シーンは必要だったのか?話しはかなりよかったです。(沙耶の次に好きなキャラです。) 沙耶 リトルバスターズエクスタシーの中で一番好きなキャラでした。サイトによってEND後の解釈に複数ありますが、私は、生きていて欲しい(絶対に生きている)と願いたい。 Saya's Songの歌詞で号泣しました。“何もかもを知ってすべてをなくして それでもいいと掴もうとしてみた ひとつめは眩しさ ふたつめは温かさ それ以上はもうわがままになる” “ありがとうたくさんの ありがとう思い出を” “ありがとうきみたち(優しさ)の中にある輝きを こんなにくれたらもう十分だよ” 好きなフレーズです。ここで号泣でした。 ミニゲームは楽しめました。実際にキーボードやマウス使って出来ることがよかった。射的もバッティングも好きです。バトルランキングでは、CLANNADに引き続き、また斉藤さんがでた〜って驚きました。 追伸 来ヶ谷のルートだけ話しの内容が理解できない。
良かったです
(2008-08-24)
keyというブランドのゲームは初めてでしたが、とにかく最高でした
ドラマやマンガ、もちろんゲームで泣いた事は無かったのですが、いくつものルートで本気で泣きそうになりました
特に最後のシナリオや真人の爽やかなCGで眼に涙が一杯になってしまいました
シナリオも長くて楽しめるし、音楽も言うこと無し、ミニゲームも息抜きに良かったです
マイペースに進めていたら一ヶ月使ってしまいました…
実際の友人関係などにも励みになるし
最高の作品だと思います!
KEY作品の中じゃ一番だと思う
(2008-08-22)
CLANNADから入り次にAIRをやりましたがリトバスはこれらの作品の中じゃ一番感動すると思います、正直な話リトバスは友情…上記二つは家族…が題材っぽいですね。
リトバスの見所と言ったら自分はリトルバスターズTRUE ENDが一番だと思います(あれで五回くらい泣いた…)
追加された沙耶ですが他のキャラも個性溢れていますが、沙耶に関しては他を凌駕するほどの個性の持ち主でした。
追加ルートのクオリティが高い
(2008-08-21)
いや追加ルートのクオリティが思いの他高くよかったです。
というか無印軍団よりよかった?w
個別ルートが弱い弱い言われてますがそんじょそこらのギャルゲより全然クオリティ高いですからね?
細かい謎があり世界観が奥深いのもなかなかにいい。
悪評みてプレイするかなやんでる人はとりあえず悪評は無視してプレイしてみるのがいいかと。合わない人の方が稀ですから。ま、悪評の半分位はろくすぽプレイもしてないただのアンチだろうけどw
おすすめ度:
本当の名作
まさに名作と呼ぶに相応しい作品です。むしろこの作品を名作と呼ばずしてなにを名作と呼ぶのか、と!!
全体のストーリーがとても深く作り込まれています。
無印版リトルバスターズからのキャラ全員のストーリーを見る事により、物語の真実と、新キャラクターのストーリーを見る事ができます。
この作品には、一つのテーマとして、『友情』が大きく入っているので、泣ける要素と同時に、笑える要素も盛り沢山です。
すべての物語を見た後はきっと、感動する事間違いなし!!
そんな作品だと思います。
未プレイ者の感想(感想長文注意)
CLANNADはやったことがありましたので、Key作品はこれで2作目となります。 最初は、個別ルートが弱いなと感じていました。 しかし、Refrainをやって謎が解けました。Refrainでは一気に泣かせていただきました。 理樹と鈴を強くしようとしてたから、他の人は死ぬのかとかハラハラしましたが、やはりKeyはBADENDのようなことはしなかった。私自信は、よかったと思う。 新キャラ+昇格 3人とも泣けました。非常によかった。 佳奈多は、やはり葉留佳との関係で進んでいきました。正直、葉留佳ルートをしているときは、佳奈多嫌いでしたが、佳奈多視点でみると実はいい人だと思いました。 笹瀬川さんは、Refrain前に思っていた感じの性格だったのでプレイしていても素直に楽しめました。18禁シーンは必要だったのか?話しはかなりよかったです。(沙耶の次に好きなキャラです。) 沙耶 リトルバスターズエクスタシーの中で一番好きなキャラでした。サイトによってEND後の解釈に複数ありますが、私は、生きていて欲しい(絶対に生きている)と願いたい。 Saya's Songの歌詞で号泣しました。“何もかもを知ってすべてをなくして それでもいいと掴もうとしてみた ひとつめは眩しさ ふたつめは温かさ それ以上はもうわがままになる” “ありがとうたくさんの ありがとう思い出を” “ありがとうきみたち(優しさ)の中にある輝きを こんなにくれたらもう十分だよ” 好きなフレーズです。ここで号泣でした。 ミニゲームは楽しめました。実際にキーボードやマウス使って出来ることがよかった。射的もバッティングも好きです。バトルランキングでは、CLANNADに引き続き、また斉藤さんがでた〜って驚きました。 追伸 来ヶ谷のルートだけ話しの内容が理解できない。
良かったです
keyというブランドのゲームは初めてでしたが、とにかく最高でした
ドラマやマンガ、もちろんゲームで泣いた事は無かったのですが、いくつものルートで本気で泣きそうになりました
特に最後のシナリオや真人の爽やかなCGで眼に涙が一杯になってしまいました
シナリオも長くて楽しめるし、音楽も言うこと無し、ミニゲームも息抜きに良かったです
マイペースに進めていたら一ヶ月使ってしまいました…
実際の友人関係などにも励みになるし
最高の作品だと思います!
KEY作品の中じゃ一番だと思う
CLANNADから入り次にAIRをやりましたがリトバスはこれらの作品の中じゃ一番感動すると思います、正直な話リトバスは友情…上記二つは家族…が題材っぽいですね。
リトバスの見所と言ったら自分はリトルバスターズTRUE ENDが一番だと思います(あれで五回くらい泣いた…)
追加された沙耶ですが他のキャラも個性溢れていますが、沙耶に関しては他を凌駕するほどの個性の持ち主でした。
追加ルートのクオリティが高い
いや追加ルートのクオリティが思いの他高くよかったです。
というか無印軍団よりよかった?w
個別ルートが弱い弱い言われてますがそんじょそこらのギャルゲより全然クオリティ高いですからね?
細かい謎があり世界観が奥深いのもなかなかにいい。
悪評みてプレイするかなやんでる人はとりあえず悪評は無視してプレイしてみるのがいいかと。合わない人の方が稀ですから。ま、悪評の半分位はろくすぽプレイもしてないただのアンチだろうけどw
